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2008年2月19日 (火)

ちょっと、一休み

昨日まで、プレゼンや図面関係が、一段落しまして
今日は、朝から雑用整理でのんびりムードです。
今は特別この日を休みと決めてないのですが
やっぱり完全に休日をきめてやらないと
リフレッシュしませんね、仕事は仕事
遊びは遊びと、めりはりつけようと思います。

肩を痛めてたのが、だんだん良くなって
きたいるので、今のうち基礎体力つけて
春からサーフィン再開です。

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2008年2月 6日 (水)

Kクリニック打ち合わせ

今日はKクリニックのプランの打ち合わせをしました。
プランは問題ないのですが、敷地が少し狭いために
1階は駐車場と院長室、2階がクリニックという
逆転プランになっています。もちろんEVがあるのですが
先生があまり例のないため、少々迷ってます。
希望の開業まで、あんまり日程のないので、
ここ一ヶ月で、結論がでると思います。

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2008年2月 5日 (火)

今日は結構がんばりました。

午前中は今プラン中のクリニックの法規チェック。
ミスすると後でクライアントにも迷惑かけるし
建築士としてはあってはいけないことなので
集中してやりました。

午後から住宅性能保証の図面チェック
私は性能保証の検査員の仕事もしています。

その後、明日プランの打ち合わせをする
クリニックのプラン図の訂正をしました。
9時ごろ終わりました・・・このブログを書き終わってから
夕食です・・・飲みたいです

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2008年2月 4日 (月)

ストック型社会

先月の新聞に「ストック型社会」という記事が載っていた。
高度成長期に大量に造られた集合住宅や公共施設が
一斉に耐久年数を迎え、長持ちする資産にどう造りかえる
かが大きな課題となっているからである。

その中でも住宅の建て替えも急増することも確実です。
日本はモデルチェンジを繰り返す車や家電などを次々
消費することで、成長を遂げてきた。
そんな体質を改め、道路や住宅を長持ちさせ、次世代
に引き継げば生活のゆとりが生まれる・・・それが「ストック
型住宅」の考え方です。

住宅が長寿命になれば、廃棄物を減らすことができる。
日本の住宅の平均寿命は英国の半分に満たない
31年である、日本人の住宅に対する考えかたは、
なるべく手がかからずメンテナンスが、必要の無い
住宅がいいと思っている人が多いけれど、
メンテナンスは、必要です。

よく無垢の材料を使うとメンテナンスが大変だから
新建材を使うといいますが、メンテナンスできる材料
だから、耐久性があるのです。
新建材は、古くなれば、取替えなくてはならないのです。
坪単価が安い住宅は魅力があるかもしれませんが、
耐久年数を考えると安い買い物では、ないのです。

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